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ビデオカードにしか利用されていなかったDDR3の規格モノが、メインメモリで発売されました。
「Extreme Memory Profile(XMP)」に対応し、DDR3 1800(PC3-14400)対応の1GBモジュール2枚がセットになった「TWIN3X2048-1800C7DFIN G」で、実売価格75,390円なり
たけー。 HDDブームから今度はメモリブームへ・・・。
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ドコモの905iシリーズの機能一覧が発表されていました。 Nは520万画素・・・デジカメですね・・・。 http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/37042.html
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興味深い記事が・・・。
最も重いのはAcer Aspire 9810-6829 [pcworld.com] 最も軽いのはFujitsu LifeBook P1610 [pcworld.com] 最も速いのはApple MacBook Pro [pcworld.com] 最も遅いのはFujitsu Pink LifeBook P7230, Sony VAIO VGN-TXN15P/B [tie] [pcworld.com] 最もバッテリの持ちがいいのはSony VAIO VGN-TXN15P/B [pcworld.com] 最も画面が明るいのはHP Pavilion HDX, Acer Aspire 9810-6829 [tie] [pcworld.com] 最も画面がちっちゃいのはSony VAIO Micro PC VGN-UX390N [pcworld.com]
ほんとかよ・・・(w
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便利かも・・・
以下記事抜粋 「x-らーめんRadar」 レーダーの拡大表示や、検索範囲の指定が可能 ソニースタイル・ジャパン(株)は1日、無線LANのアクセスポイントから現在地を取得し、最寄りのラーメン店を検索できる「x-らーめんRadar」を公開した。Windows XP/Vistaに対応するフリーソフトで、現在同社のホームページからダウンロードできる。利用には、無線LAN機能を搭載したPCが必要。
「x-らーめんRadar」は、現在地の周辺にあるラーメン店を検索できるソフト。PSP用地図ソフト「みんなの地図2」でも採用された“PlaceEngine”技術を利用しており、無線LANのアクセスポイント情報をもとに現在地を取得する仕組み。外出時などふとした瞬間にラーメンを食べたくなったとき、公衆無線LANなどのエリア内なら手軽に最寄りのラーメン店を知ることができる。
起動するとラーメンどんぶり型のコンパクトなレーダーが表示され、自動的に現在地の取得とラーメン店の検索が行われる。検索されたラーメン店は、レーダー上へピンを立てたようなマークで示され、マークをクリックすると店名などをフキダシで確認できる仕組み。さらに店名をクリックすると、同社の運営するユーザー参加型の地図情報サイト“PetaMap”のページをWebブラウザーで開き、お店の電話番号や地図、口コミ情報などを閲覧できる。
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いいとは思いますが高いですね・・・。だいたい20万〜50万・・・。 http://www.ysol.co.jp/cyberview/rkp1015_17.html
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